よし子の暮らし応援プラン

中林よし子

最低賃金を全国一律・いますぐ時給1000円に。中小企業を応援。さらに1500円に。

中林よし子

大学などの学費をまず半額に。子どもの医療費・給食費無料化で子育て応援。

中林よし子

年金に月5000円・年6万円の上乗せ支給。暮らしを支える社会保障に。

中林よし子

国の基幹産業・農業を活かす。戸別所得補償を復活し米作に10アール15000円の交付金を。

中林よし子

誰もが自分らしく暮らせる明日へ

中林よし子は、立憲野党4党1会派が「市民連合」と合意した13の政策に、下記の政策を加えて、その実現のために力を尽くします。


農業や食料主権に深刻な影響を与え、地域の衰退を加速する日米FTA交渉を中止し、個別所得保障の復活、小規模農業を守り、地産地消を拡大すること。


自治体が住民意思に基づき自らの判断で使える財源を確保します。国が使い方を制約する「ひも付き補助金」ではなく、子育て、介護、農業、中小企業などの分野ごとに自由に使える一括交付金を創設します。国が審査し、国の方針に従う自治体に交付金を出す地歩創生の仕組みは見直します。
(住民目線で政治を変える会・山陰からの提案で追加)


市民連合政策合意書はこちら↓から確認できます

https://shiminrengo.com/archives/2565